ビットバンクで
暗号資産投資を始める
国内最大級の取引量・コールドウォレット管理・メイカーマイナス手数料。
個人投資家が安心して使える国内取引所の実力を解説。
暗号資産への投資を始めるなら、取引所選びが最初の重要な判断です。セキュリティが甘い取引所でハッキング被害に遭うリスク、手数料で知らずに損するリスク、そして国内規制に対応していないリスク——これらをすべてクリアしているのがビットバンク(bitbank)です。国内ビットコイン現物取引量でトップ水準を誇り、実際に私も日常的に使っています。
国内最大級の取引量
日本円建てビットコイン現物取引量で国内トップ水準。流動性が高いため、指値注文が約定しやすく、スプレッドも狭い。
コールドウォレット管理でセキュリティ最高水準
顧客資産の大部分をオフラインのコールドウォレットで管理。ハッキングリスクを最小限に抑える国内トップクラスのセキュリティ体制。
メイカー手数料がマイナス
板取引(現物)のメイカー注文(指値)は手数料-0.02%。つまり約定するたびに取引所からリベートをもらえる仕組み。長期投資家に有利。
板取引(指値注文)に対応
簡易取引所(スプレッド型)ではなく、板取引で指値注文ができる。自分の希望価格で購入でき、コストを最小化できる。
金融庁登録の国内取引所
金融庁に暗号資産交換業者として登録済み。分別管理義務・報告義務など国内規制を遵守しており、信頼性が高い。
| 比較項目 | ビットバンク | コインチェック | GMOコイン | bitFlyer |
|---|---|---|---|---|
| 現物メイカー手数料 | -0.02%(受取) | スプレッド型 | -0.03% | 0.01%〜 |
| 現物テイカー手数料 | 0.12% | スプレッド型 | 0.09% | 0.15%〜 |
| 日本円入金手数料 | 無料 | 無料 | 無料 | 無料 |
| 日本円出金手数料 | 550〜770円 | 407円 | 無料 | 220〜440円 |
| 板取引対応 | ○ | ✗(一部) | ○ | ○ |
| 金融庁登録 | ○ | ○ | ○ | ○ |
※ 2025年時点。銘柄数・内容は変更される場合があります。詳細はビットバンク公式サイトをご確認ください。
コールドウォレット管理
顧客資産の大部分をインターネットから切り離されたオフライン環境で保管。ハッキングによる流出リスクを根本から下げる最も重要なセキュリティ対策。
二段階認証(2FA)必須
ログイン・出金時にGoogle Authenticatorなどのワンタイムパスワードが必須。パスワードが漏洩しても不正アクセスを防ぐ。
顧客資産の分別管理
金融庁の規制に基づき、顧客の暗号資産・日本円を自社資産と分別して管理。万が一の経営破綻時にも顧客資産が保護される仕組み。
出金先アドレスのホワイトリスト
事前に登録したアドレス以外への暗号資産送金を制限できる機能。不正な送金先への流出を防ぐ追加の安全弁。
毎月10,000円を積立(過去実績参照ではなく仮定)
※上記は概念説明のための仮定です。投資成果を保証するものではありません。暗号資産は元本を保証しません。
公式サイトからメールアドレスで登録
ビットバンク公式サイトにアクセスしてメールアドレスとパスワードを登録。無料で数分で完了する。
本人確認(KYC)を行う
マイナンバーカード・運転免許証などの本人確認書類をアップロード。スマホアプリで顔認証も行う。最短即日〜数日で完了。
二段階認証を設定する
Google Authenticatorなどのアプリを使って二段階認証を設定。セキュリティ強化のため必ず設定すること。
日本円を入金する
銀行振込またはコンビニ入金で日本円を入金。振込入金は手数料無料(振込手数料は自己負担)。
板取引でビットコインを購入する
「取引所」タブから板取引を選択。指値注文で希望価格を入力して発注。メイカー注文が約定すればリベートも受け取れる。
暗号資産は株式と比較して価格変動が非常に大きく、短期間で大幅に値下がりするリスクがあります。余裕資金の範囲内で投資し、生活資金を充てないことが鉄則です。長期的な視点を持ち、短期の価格変動に動じない投資計画を立ててから取引を始めてください。
いくらから始められますか?
ビットコインは1サトシ(0.00000001BTC)から購入可能で、日本円換算で数円〜数十円から取引できます。実質的には1,000円程度から気軽に始められます。
板取引と簡易取引所の違いは何ですか?
板取引は市場参加者同士で売買する仕組みで、スプレッドが狭く長期投資に有利です。簡易取引所(販売所)は取引所が相手となりスプレッドが広め。ビットバンクでは板取引がメインです。
税金はどうなりますか?
暗号資産の売却益・他の暗号資産との交換益は「雑所得」として総合課税の対象です。利益が20万円を超える場合は確定申告が必要です。ビットバンクでは年間取引履歴をCSVでダウンロードできます。
コインチェックや GMOコインとどう違いますか?
ビットバンクはBTC現物取引量の多さとメイカーマイナス手数料が特徴です。コインチェックはアプリの使いやすさ、GMOコインは出金手数料無料が強みです。目的に応じて選ぶか複数口座を持つのが合理的です。
2018年のコインチェック事件のようなハッキングリスクはありますか?
ビットバンクはコールドウォレット管理・分別管理・二段階認証必須など国内最高水準のセキュリティ体制をとっています。ただし100%のリスクゼロは存在しないため、全資産を一つの取引所に集中させないことが重要です。
※本記事はアフィリエイト広告を含みます。実際に私が使用しているサービスです。手数料・取り扱い銘柄・プログラム内容は変更される場合があります。最新情報はビットバンク公式サイトをご確認ください。暗号資産への投資は元本を保証しません。余裕資金の範囲内でご投資ください。
