【SBI証券】個別株投資家が使うべき理由|PTS・手数料無料・IPOを徹底解説
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📊 個別株投資家必見
SBI証券は個別株投資家が
使うべき最強の証券口座
手数料ゼロ・夜間PTS取引・国内最多水準IPO
三井住友カードで積立ポイントも貯まる
SBI証券を使う5つの理由
個別株投資家の視点から選ぶべきポイント
💴
国内株・米国株 手数料ゼロ
2023年10月より国内株(現物・信用)が完全無料化。米国株も業界最安水準。コストゼロで売買回数を増やせる。
🌙
PTS夜間取引が使える
16:30〜23:59の夜間、8:20〜9:00の早朝も取引可能。決算・IR発表直後に動けるのは個別株投資家の大きな武器。
🎯
IPO取扱数 国内最多水準
年間100件超のIPOを取扱い。完全抽選制で枚数保有に関係なく当選チャンスあり。IPO投資家には必須の証券口座。
💳
三井住友カードでクレカ積立
三井住友NLカードで月5万円積立すると0.5〜1%のVポイントが付与。年間最大600ポイント〜6万ポイント相当。
🏦
SBIグループで資産を一元管理
住信SBIネット銀行・SBI新生銀行と連携。外貨積立・高金利普通預金・FXまで、グループ内で完結できる。
PTS(夜間取引)— 個別株投資家の最強武器
決算発表は夜間に集中する。だからPTSは必須
早朝8:20 〜 9:00東証オープン前の値動きを先取り
夜間16:30 〜 23:59決算・IR発表直後に即エントリー可能
🟢 PTSで有利な場面
- 決算発表後の急騰・急落に対応
- IR・適時開示が出た直後に動く
- 米国株の影響を翌朝前に反映
- 翌日の寄り付きギャップを回避
- 小型株の値動きを先取りできる
⚠️ PTS利用の注意点
- 流動性が日中より低い銘柄あり
- 指値のみ(成行不可)
- 取引時間外は板が薄くなりやすい
- 全銘柄がPTS対応ではない
- スリッページに注意が必要
📌 実際の活用例
小型成長株が引け後に上方修正IR発表 → 夜間PTSで翌朝より先に仕込める。逆に業績悪化の場合も、翌日の寄り付き大幅安を待たずにPTSで損切りできる。個別株投資においてこの時間的アドバンテージは非常に大きい。
IPO投資 — 完全抽選で誰にでもチャンス
国内最多水準の年間100件超。初値2倍超えも狙える
① IPO情報を事前チェック
スケジュール・目論見書・事業内容・業績をリサーチ。成長性・市場規模・VC比率などを確認する。
② ブックビルディング(需要申告)に参加
公募価格レンジで申込。価格が決まったら購入申込へ。人気案件はレンジ上限で申込が有利。
③ 購入申込→抽選
完全公平な抽選。保有資産・取引頻度は関係なく誰にでも当選チャンスあり。複数口座で申込数を増やす戦略も有効。
④ 当選→上場日に売却
初値での売却が基本戦略。初値2倍超えも珍しくない。上場後に伸びる銘柄は中長期保有も選択肢。
⑤ 落選でもポイント獲得
SBI証券ではIPO落選時にSBIポイントが付与される案件あり。応募すること自体にメリットがある。
手数料比較 — 主要4社を徹底比較
コストで選ぶなら SBI証券がベスト
| 比較項目 |
SBI証券 ⭐推奨 |
楽天証券 |
マネックス証券 |
松井証券 |
| 国内株 手数料 | ¥0(無料) | ¥0(無料) | 1約定制あり | ¥0(〜50万円) |
| 米国株 手数料 | 約定代金の0.495% | 0.495% | 0.495% | 0.495% |
| PTS夜間取引 | ✅ 対応 | ❌ 非対応 | ❌ 非対応 | ❌ 非対応 |
| IPO取扱数(年間) | 国内最多水準 | 多め | 多め | 少なめ |
| クレカ積立 | 三井住友カード(最大1%) | 楽天カード(最大1%) | マネックスカード(1.1%) | 非対応 |
| NISA口座 | ✅ 対応 | ✅ 対応 | ✅ 対応 | ✅ 対応 |
| 外国株取扱数 | 豊富(米国・中国・韓国等) | 普通 | 米国株に強い | 少なめ |
| 米国株 時間外取引 | 一部対応 | 非対応 | プレ・アフター対応 | 非対応 |
※手数料・サービス内容は変更される場合があります。最新情報は各社公式サイトをご確認ください。
PTS夜間取引・IPO取扱数の多さはSBI証券の独自優位性。個別株投資家はSBI証券一択で問題なし。
新NISA × SBI証券 — 非課税枠を最大活用
つみたて投資枠+成長投資枠を両方フル活用する戦略
📈 つみたて投資枠
年間120万円
投資信託・ETFが対象。三井住友カードでクレカ積立(月10万円)すると毎月最大1,000ポイント付与。長期積立に最適。
📊 成長投資枠
年間240万円
国内外の個別株・ETF・投資信託が対象。個別株投資家はここで優良銘柄を非課税で保有できる。上限1,200万円。
生涯投資枠(非課税保有限度額)
1,800万円
この枠内の利益・配当がすべて非課税。長期投資家にとって史上最強の制度。
💳 三井住友NLカード × クレカ積立シミュレーション
月額積立額10万円
ポイント還元率(ゴールドNL)1.0%
月間獲得ポイント1,000pt
年間獲得ポイント12,000pt
10年間累計ポイント120,000pt
SBIグループ経済圏 — 資産をまとめて効率化
証券・銀行・保険・FXをグループ内で完結させる
📊
SBI証券
株・投信・FX・NISA全対応のメイン証券
🏦
住信SBIネット銀行
外貨積立・スマートプログラム・ATM無料
💳
三井住友カード
クレカ積立でVポイント還元最大1%
💰
SBI FXトレード
業界最小水準スプレッドで外国為替取引
🪙
SBI VCトレード
グループ内で暗号資産取引も可能
口座開設の流れ — 最短翌営業日で取引開始
スマホで完結。マイナンバーカードがあれば最速
1
公式サイトから口座開設申込5分
メールアドレスを登録して申込フォームに入力。名前・住所・生年月日などの基本情報を入力する。
2
本人確認書類の提出スマホ完結可
マイナンバーカードまたは運転免許証+マイナンバー通知カードを撮影してアップロード。eKYCなら最短当日審査完了。
3
審査完了・ログイン情報受取最短翌営業日
審査完了後にメールでログイン情報が届く。郵送の場合は1〜2週間かかることも。eKYCなら最速。
4
初期設定(NISA口座・特定口座)
特定口座(源泉徴収あり)を選択するのが基本。NISA口座も同時に申請しておく。後から変更可能。
5
入金して取引開始🎉
銀行口座から入金(即時・手数料無料)。住信SBIネット銀行との連携で即時入金が便利。あとは買いたい銘柄を検索して発注するだけ。
よくある質問
SBI証券を検討中の方からよく聞かれること
楽天証券とどっちがいいですか?
個別株投資家ならSBI証券一択です。PTS夜間取引・IPO取扱数の多さはSBI証券の独自優位性。楽天ポイントを積極的に使う方は楽天証券も候補ですが、両口座を持つのが理想的です。
口座開設に費用はかかりますか?
完全無料です。口座開設料・口座維持手数料・残高不足手数料など一切かかりません。開設してすぐ使わなくても問題ないので、早めに作っておくことをおすすめします。
PTSと通常取引の違いは何ですか?
PTSは証券取引所を経由しない私設取引システムです。夜間(16:30〜23:59)と早朝(8:20〜9:00)に取引できる反面、流動性が低い銘柄では通常取引より不利なレートになることも。慣れてきたら積極活用をおすすめします。
NISA口座と特定口座は同時に持てますか?
はい。NISA口座(非課税)と特定口座(課税・源泉徴収あり)は別々の口座です。NISA枠を使い切った分を特定口座で運用するというのが一般的なスタイルです。
スマホだけで取引できますか?
できます。SBI証券のスマホアプリ「SBI証券 株」は使いやすく、チャート確認・注文・入出金がすべてスマホで完結します。PCがない方でも問題なく使えます。
🚀 口座開設無料
個別株投資を始めるなら
SBI証券が最初の一択
PTS夜間取引・IPO・クレカ積立・NISA
投資家に必要なすべてが1つの口座で揃う
国内株手数料ゼロ
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IPO国内最多水準
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