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【SBI証券】PTS・手数料無料

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ネット証券

個別株の取引なら
SBI証券

国内株式個人取引シェアNo.1※2のネット証券。
PTS夜間取引・クレカ積立・SBIグループとの連携

1,500万※1
SBIグループ
証券口座開設数(国内初)
シェアNo.1※2
国内株式個人
委託売買代金
2,600本超
取扱投資信託
買付手数料無料
結論:個別株の取引で使っているのは SBI証券

ぼくが個別株の取引で使っているのが SBI証券(株式会社SBI証券)です。1999年にインターネット取引サービスを開始した日本のネット証券の先駆けで、業界屈指の格安手数料※3と幅広い商品ラインナップが特徴です。

投資には価格変動・元本割れのリスクがあります。投資判断はご自身の責任で行ってください。

ぼくが SBI証券 を選んだ理由

個別株の銘柄分析を本気でやろうと思ったときに、まず必要だったのが「自分が出したい時間に売買できる環境」でした。SBI証券はPTS夜間取引に対応しており、日中働いている人でも夜の時間帯に取引判断できます。

加えて、住信SBIネット銀行との連携、SBIグループ全体の連携など、SBI圏で完結する設計が、個別株メインの自分には使い勝手が良いです。

SBI証券 の3つの特徴
🥇
国内株式個人取引シェアNo.1※2

2025年3月期通期の委託個人売買代金シェア。SBIグループ全体(SBI証券・SBIネオトレード証券)として国内初の証券口座開設数1,500万を突破※1

💴
業界屈指の格安手数料※3

国内株式(現物・信用)の取引手数料は、所定の条件を満たすことで0円※4。インターネットコース+電子交付の利用が条件です。

📊
取扱投資信託 2,600本超

募集中のファンド・外貨建MMFを含む(2025年1月現在)。買付手数料は無料です。

ぼくが活用しているサービス
🌙
PTS夜間取引

PTS(私設取引システム)はPTS(NIGHT)で原則 17:00〜23:59 取引可能。日中の値動きに参加できない人でも夜の時間帯に取引判断ができます。

🏦
住信SBIネット銀行との連携

SBIハイブリッド預金で、銀行残高をSBI証券の買付余力に自動反映。証券への入金手続きを毎回やる必要がありません。

💳
クレカ積立

クレカ積立でポイントも貯まります(カード種類・条件により異なります)。

📱
スマホアプリ完結

口座開設からNISA設定、株式・投資信託の取引、入出金まで、スマホアプリで完結します。

投資のリスク・注意点

⚠️ 株式取引・投資信託のリスク

  • 株式は価格変動により元本割れの可能性があります。
  • 投資信託は運用実績によって基準価額が変動し、元本を下回ることがあります。
  • 信用取引は元本を上回る損失(追証)が発生する可能性があります。
  • 外貨建商品は為替変動により円ベースで損失となる場合があります。
よくある質問

Q. 口座開設に費用はかかりますか?

口座開設・口座維持手数料は無料です。取引には所定の手数料が発生する場合があります。最新の手数料は公式サイトをご確認ください。

Q. NISAは利用できますか?

新NISA(つみたて投資枠・成長投資枠)に対応しています。口座開設後に NISA口座を申し込めます。

Q. 単元未満株(S株)も買えますか?

SBI証券では1株から購入可能な単元未満株(S株)に対応しています。少額から個別株を試したい方にも使えます。

Q. PTS取引はいつでも使えますか?

PTS(NIGHT)は原則 17:00〜23:59 で取引可能です。詳細はSBI証券公式サイトでご確認ください。

個別株の取引なら
SBI証券

PTS夜間取引・クレカ積立・SBIグループ連携
口座開設は無料、オンラインで申込可能

SBI証券の口座開設はこちら →

※株式・投資信託等の取引には価格変動による損失のリスクがあります。投資判断はご自身の責任で行ってください。

注釈・出典

※1:SBIグループとはSBI証券、SBIネオトレード証券、FOLIOを指します。

※2:2025年3月期通期(2024年4月〜2025年3月)の委託個人売買代金シェア。SBIの数値は、SBIネオトレード証券の数値を含みます。(出所:東証統計資料、各社WEBサイトの公表資料よりSBI証券集計、各社委託個人(信用)売買代金÷株式委託個人(信用)売買代金(二市場 1,2部等)+ ETF/REIT売買代金にて算出)

※3:比較対象範囲は、口座開設数上位のネット証券5社(SBI証券、三菱UFJ eスマート証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券(カナ順))。2025/3/10時点 各社公表資料等よりSBI証券調べ。

※4:現物取引・信用取引(制度・一般)の合計。インターネットコース+電子交付の利用が条件。クレカ積立のポイント還元率はカード種類・条件により異なります。詳細はSBI証券公式サイトをご確認ください。

広告主

株式会社SBI証券(金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第44号、加入協会:日本証券業協会、一般社団法人日本投資顧問業協会、一般社団法人金融先物取引業協会、日本商品先物取引協会)

URL:https://www.sbisec.co.jp/

本記事について

※本記事はアフィリエイト広告を含みます。掲載情報は2026年5月時点のものです。料金・サービス内容は変更される可能性があります。最新情報は公式サイトをご確認ください。

※本記事は情報提供を目的としており、特定の金融商品の購入・売却を推奨するものではありません。投資判断はご自身の責任で行ってください。投資には元本割れのリスクがあります。